2006年12月11日 (月) <%
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夢の中のまっすぐな道aiko
ポニーキャニオン
発売日 2005-03-02
定価:
価格:¥2,905(税込)
一曲一曲を大事にしている 2006-08-28
aikoが一曲一曲を大事に作って歌っているのがよく分かるアルバムだと思います。
某エロ歌手を始めとする常に流行り廃りを気にするような
タイアップで流しまくったシングルを乱発して
その隙間を埋めるような曲でアルバムを作る人達と違い、
アルバムの曲も聴かせる上にシングルの曲が浮いた感じがしないのが凄い。
☆夢道☆ 2006-08-23
アルバムがリリースされた時期が卒業シーズン真っ只中ってこともあってこのアルバムを聞くと「卒業」の二文字が頭に浮かびます。
「三国駅」とか卒業という旅立ちの気持ちをそそります。
「smooch!」大好き!!!めっちゃかわいい・・・。
曲調がとってもかわいくて歌詞もまた二重マル◎
「明日もいつも通りに」も良いですね〜。aikoの声がとっても切ない。
冬の季節色凝縮な大切な大切な1枚ですね。
大切なアルバムです☆ 2006-07-10
aiko大好きで全アルバム持ってますが一番好きだし何度聴いても飽きません!(。・_・。)ノ 私の中ではこのアルバムはaikoのベストアルバムだと思ってます(^ω^)特に一曲目の青い光!! 素晴らしいです。出だしから感動しました。
この曲を聴きながら空をみた時 歌詞と同様ものすごく晴れた日で涙が出ました。 晴れた日外で空を見ながら聴いてみてください!
七曲目ビードロの夜!!ここの歌詞が好きです☆
じゃあ無言のままでもいいこのまま途絶えないならいいたまに聞こえてくるのなら 息づかいや大きなため息でも いい
片思いの好きな人と電話している時 女の子はこうゆう気持ちだと思います☆彡そして一番好きな歌であり一番共感できるラストの星物語 です(-_☆)キラリ
この曲は私の気持ちを描いたのではないかと思う方もいらっしゃるのではないかと思います。私はそうです(笑)この曲好きな歌詞は☆
いつまでもいつまでもあなたを忘れずにいようと決めた そしてあたしのことも忘れないでいてね我が儘だろうとお願いだから
一人で思い出振り返り浮かんできた二人の絵が白黒に褪せてなくてよかった 鮮やかで本当によかった
素晴らしい歌詞だと思います(>_<")
やっぱaikoはすごいよ… 2006-07-06
ほんとに独特の世界観を持っていて、でも共感できる!!本当にaikoは素敵な恋愛をしてきたんだろうなぁと思わずにはいられない。
発売してすぐ買って、今でもずっと聴いてますが飽きません!!何度でも聴きたいと思わせるようなアルバム。
発売から一年がたって 2006-03-21
彼女の失恋をテーマにした歌というのは、まあ聴いてて悲しいのは当然なのだが、何が一番悲しいといって、生々しい感情のすれ違いや、二人の関係の崩壊そのものではない。彼女は相手に対して、あげたいものがたくさんあった。それは"大好きな場所"や、"涼しい匂い"や"揺らめく星屑”などであって、もっと突き詰めていったらそれは愛や幸せの類のモノなのだと思う。そして、そうしていくことによって相手が満たされ、幸せを感じることができたと知ることで彼女自身も、また幸せになりたいと願ったのである。それが砕かれたから、こんなにも悲しいのである。
そんな恋愛感が顕著に現れてきたのは前作にあたる"暁のラブレター"を前後する時期からで、なんだか、一人の女性だとか、ミュージシャンであるのを通りこして、人としての尊敬の念を覚えてしまう。
で、そんな人間がM7みたいな歌をうたうからこそ、響くものというのがあるのだ。
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2006年12月10日 (日) <%
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2006年12月08日 (金) <%
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三国駅aiko
ポニーキャニオン
発売日 2005-02-16
価格:¥1,260(税込)
“恋をした言葉”がつむぐ美しい音世界 2005-09-30
心のよりどころ・自らの価値基準を持つことにより、人は迷うこと
なく歩いてゆける。「三国駅」はそのことを再認識させてくれる
aiko全作品の源ともいうべきバラード。この作品の舞台は、彼女にとり
心弱りの時は「帰るべき場所」であり、常に前を向いて歩いてゆく時
には、その瞬間の自分を省みるための鏡でもあるのだろう。
収録曲は、ミディアムテンポの「ハチミツ」、ロック調の歪んだ
ギターサウンドの「小鳥公園」と多彩ながら、マキシシングル全体の
流れは極めて自然。特に「ハチミツ」は、aikoの詩世界を集約した
言葉がちりばめられ、マキシシングルのカップリングという枠のみに
とどめるのはおしい。タイトル曲のインストも、3曲が作り出す物語
の締めくくりとして、静かな余韻を残してくれる。
aikoの様々な表情をとらえた仕様のジャケットもファンにはうれしい
試みで、アルバム「夢の中のまっすぐな道」と共に手元に置いておき
たい作品に仕上がっている。
時を越えて… 2005-06-11
ライブで一回歌っただけで、その後はずっと封印されていた曲がある。
それが表題曲の「三国駅」だ。
ファンにとってはCD化待望の曲のうちの一つであったため、それがこの曲の評価をより一層大きなものにした。
僕がこの曲の存在を知ったのは、2004年の11月。「花風」のCDだけを、発売されてから2ヶ月も経っているのに、ずっと聞いていた、あの頃。
もちろん、僕はこの曲が披露された、「LOVE LIKE ROCK」のライブには行っていない。僕は、この曲のタイトルにまず驚き、ずっとそれから毎日、その事で釘付けにされていた。
だから、この曲が発売されることを知ったときの興奮といったら、この世を破壊してしまうぐらいに大きかったのを覚えている。
始めてこの曲にお目にかかったのは、発売前の曲をいち早くPVと共に流すテレビの音楽チャンネル。
感動して涙を流さずに入られなかった。学生時代のことが描かれているだけに、同じようなPVに感動した。
aikoの学生時代、ライブ、2つの光り輝く時間が、この曲の中に連れ込まれているのだ。
…余談だが、あのPVは、主人公となっている女の子の部屋が最初の場面となっている。その中に出てきた、アルバム「夏服」のジャケット写真が飾られている写真立てを見て、「三国駅」と共に、再び「夏服」にも感動させられた自分なのであった…。
また、カップリングの話になるが、「ハチミツ」も、インディーズ時代の曲、「小鳥公園」も、書かれた時期は発売前のようだが、幼少時代のことを描いている歌である。この二曲も、時を越えて生まれた曲と言えるだろう。
aikoの今までの生い立ちを少しだけ覗けるシングル、「三国駅」。
このレビューの読者も、このタイムマシンに乗ってみてはいかかだろうか?
三国駅 2005-03-11
三国駅って大阪に2つありますけど、南海の三国駅じゃないですよ。
三国住民が教える周辺の治安 2005-03-07
この曲をきくと「三国」がすごくさわやか街のように思えるが(その当時はそうだったのかもしれない)、いまは治安もわるく女性に住みにくい街になってしまった。
女性が夜(21:00位)に少し人通りの少ない、駅から1〜2分の住宅街などに行くと非常に危険であるので、もし「三国」観光をしても絶対に行かない、または気をつけてください。(おそらく、性犯罪は頻繁に起きている)
あと、警察はもっと仕事をするように!! なめられないように!!
交番近くは人通りもすくなく非常に危険な場所といわれているのに、交番には警官がいつもいない。
交番から目と鼻の先の駅前ローソンでは、毎晩高校生がバイクを吹かせながら朝方までたむろしている。
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2006年12月07日 (木) <%
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2006年12月05日 (火) <%
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花風 (CCCD)aiko
ポニーキャニオン
発売日 2004-09-01
価格:¥1,260(税込)
清々しさを感じる曲 2005-11-12
「花風」はアップテンポだけど歌詞が少し切ない感じなので、夏の終わりにぴったりな曲だと思います。メロディも爽やかで聴き心地が良いです。aikoの曲はあまり聴かないのですが、この曲は気に入っています。
広がり続ける、aikoの“七色の世界” 2005-10-03
従来の作品を遥かにしのぐ歌世界の広がり・大きさ、更には
アーティスト本人の人間的な強さまで感じさせるヒット曲「花風」。
曲全体から感じられる自信と安定感は、aikoが追求してきた音楽の
「現時点における最高地点」「1つの完成」と言える。
この楽曲がもたらす、聴く側の世界すら広がり、視界がひらけてゆく
かの如き開放感は、aikoが考え、表現を試みてきた「愛」が、更に
一段階高い次元のものへと昇華をとげたことを感じさせる。
「恋愛」という事象にとどまらず、普遍的な愛を歌うことのできる
(良い意味において)「大人のアーティスト」へと、この作品を
ステップに、aiko自身が成長してゆくことを、1ファンとして願って
やまない。
カップリング曲はいずれも、語りかける様な、抑制の効いたaikoの
ボーカルが印象的。2曲共に、メローな導入部から、ゆったりとした
サビへとつながるメロディーラインはゆるやかで、歌の世界へ聴き手を
誘うのに十分。特に、2曲目に収録された「洗面所」の、コップが
割れるという生活の一側面を愛の終りの物語へと展開する歌詞は、
「赤いランプ」を想起させ、アーティスト自身の“日常から詩を
感じ取る”センスを、あらためて我々に示してくれる。
メロディーがイイ★ 2005-03-28
失恋後の歌のはずなんですが・・・
メロディーの元気よさが心に響きます。
個人的には「洗面所」が好きですね。
やはりaikoの歌詞にはほとんど共感できます。
ほとんどの人が思っていることを
曲にしてくれているのでは??
是非聞いてみるべきです!
一度聴く価値は十分にあり! 2005-01-14
70年代から音楽を聴き始めた私の世代はとかく今流行のJ-POPSには
無関心になりがちだがこの曲はこの時代に必然的に出て来た様に思う。
これはあくまで自然体のストレートなロックナンバーで聴く者に心で語る。
aikoは「いつもどんな事があってもポジティブに生きたい」と主張している・・・
この「花風」は勢い良く、何処までも高く、吹き抜け空へ舞い上がるようだ。
この作品とアーチストとスタッフに対して私は最大限の敬意を表すべきだと
思い続けている。これからが益々楽しみなアーチストとして注目される一人。
それが【aiko】。
そしてこの作品は今を生きる我々のための貴重なマスターピースの一つだ。
びっくりする 2004-10-21
『桜の木の下』の頃にくらべると、若いぴちっとした声がなくなった気もする。
けど不思議に聴かせる。何より声に色っぽさが加わってきたし、ジャケットに写るaikoの表情は最高に素敵になりました。
『花風』も勿論いいんだけど、『洗面所』と『ポニーテール』がすごくいい。カップリングの曲がいいのがaikoのシングルのいいところ。
とくに『ポニーテール』はすごくいい。aikoは旋律に詞をのせるのがとっても上手なんです。これは才能です。じっと耳を澄ませながら「ポニーテール」というメッセージが、どこに出てくるかを聴きとってみると、きっとびっくりします。この曲を大好きになる人がきっといると思いますよ。
聴いてみてくださいな ^^
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2006年12月04日 (月) <%
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かばん (CCCD)aiko
ポニーキャニオン
発売日 2004-04-28
価格:¥1,260(税込)
(^-^) 2006-01-20
「好き!」という想いが溢れそうなくらい、
その人のことが好きで、恋してる真っ只中の人の胸の中を歌っている曲です。
「大きなかばんにもこの胸にも 収まらないんじゃない?
恥ずかしいほど考えている あなたの事」
「3人のaiko」と過ごすひととき 2005-10-01
aikoのまっすぐな歌声が、効果的に配されたストリングスにより
いっそう爽やかに、いっそう切なく響くヒット曲「かばん」。恋をした
瞬間に誰もが味わう「心の中の地殻変化」を、“あなたと知り合うまで
何をして生きて来たんだろうか?”と平易かつ絶妙なことばで
切り取ってみせる。ここには、相手に向かって一歩踏み出すか、
それとも今の気持ちを大切にあたためるかに揺れる、痛々しいまでに
純真なaikoがいる。
「猫」におけるaikoは対照的。女性の深層心理を大胆なまでに聴き手
に、つきつける。ミディアムテンポながらハードなその曲調は、
「桜の時」「愛の病」を連想させる。しっかりした曲構成が歌詞に
程良く抑制をかけ、とかく詞先行になりがちなテーマを、“聴かせる”
楽曲にまとめあげている。
普段と異なる一人称「僕」で綴られた3曲目、「テレビゲーム」。
aikoは聴き手より少し大人びた地点から、「人として余裕のある
やさしさ」をみせる。しかし同時に「大人になることを選んだ自分への
不安」ものぞかせ、リスナーと共に悩み迷う姿勢を捨てない。
アコースティックかつ語りかける様な曲調は、2曲目の高揚感をうまく
おさえ、「3曲が織りなす小世界」の締めくくりにふさわしい。
青い色彩を中心にしたジャケットも、収録曲の詞世界と良く合い
効果的。「かばん」を聴き込んだ方々にも体験していただきたい
「3人のaiko」がつむいだ歌の世界。
恋って楽しい♪ 2004-11-27
恋する女の子の気持ちがぎゅーっと凝縮
されたような一曲。これだけストレートに
恋する感情を歌詞にしてしまうのは、さすが
aikoってかんじですね。淡い春のはじまりって
感じのメロディーととてもあっていて、ふわふわ
わくわく。。。恋してるあなたにおすすめ。
・・・・ 2004-09-27
聴いてるだけでいろいろな感情がしみてきます。
とてもいい曲だと思いますよ。
初めて聴いても、何回聴いてもいいですね!
一回、聴いてみてはどうでしょうか?
小さなミニアルバム。 2004-07-23
『秋そばにいるよ』以来,歌詞の内容が変わってきていたような気がしたが,ふと『夏服』の頃へ戻ったような気さえする。今回の「かばん」はいたって真直ぐに恋をする女の子の気持ちを綴ったものだ。切なさを隠すこともなく,はがゆく暖かな春めいた恋をしている。曲の方は一転して,いつも以上に転調していくのが新しい。アレンジもいつもどうりマッチし過ぎな程心地よい。c/w「猫」は,aikoには珍しい女性上位の内容。ライヴでやって欲しいロックな曲。そして,?曲目の「テレビゲーム」は,とても穏やかで優しいジャジーな曲。ベランダのある小さな部屋で鳴らすような曲だが,気持ちはとても大きい。今までで一番相手のことを大切に思いやっている曲だろう。間奏で聞こえるaikoの口笛が深くしみる。今回の?曲を聴いてみるとまるで小さなミニアルバムのようにさえ思える。作られた時期もすべて違うという?曲。これが?年間の強みだろうう。この?曲がライヴを重ねるごとにどう変化していくのかもファンとして楽しみなところだ。
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2006年12月02日 (土) <%
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THE JAPAN GOLD DISC AWARD 2004(CCCD)オムニバス
Sony Music Direct
発売日 2004-04-14
価格:¥3,150(税込)
最高にお買い得な1枚! 2004-06-04
とにかくヒット曲ばっかり入っているのでお買い得です、2枚組で安いし…。聞いたことはあるんだけど曲名がわからなかったっていう曲も入っていてスッキリしました。車で聞くのにも最適です!
買うっきゃないでしょう! 2004-04-15
これだけ良い曲がつまったCDもそうないでしょう。
絶対買わなきゃ損するでしょう。
少し気がかりなのがCCCDという事でしょうか。
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The Art of the Japanese Koto
The Art of the Japanese Koto